貧乳の女友達に拘束されたまま犯されて肉奴隷にされた【エロ体験談】

正月の二日間。地獄だったよ。

今年は親が実家で過ごしたいと言ってたから27日から4日まで家にいない。俺は受験生だから遠慮した。んな暇はないと。で27日からは自由の身でもなく勉強。

理科がサッパリだったから女友達の貧乳ちっぱいの深雪(仮名)に頼んで教えてもらってた。深雪は同じ高校を受けるってのもあって二人で支え合う予定だった。

勉強終わったのは3時。朝9時からやってたからクタクタ。泊まると決めてたらしく服とか用意してたらしい。深雪は風呂入ってくると言い、俺は勉強の片付け。だけど疲労か脳がパンクか何かで寝てたらしい。

起きたら目の前真っ暗。大の字で身動き取れず。何がなんだかわからず、夢か?と思ったその時左耳朶に生温い感触。鳥肌が立つと同時に脱力。

「おはようごさいます。ご主人様は?」と深雪の声。夢じゃないと感じた。何があったんだと、助けろと必死に訴えるも返答は「おはようごさいます。ご主人様。は?」の一言。

何度目か怒ったのかパンツに手が入り、金的を握られる。痛くて痛くて涙が出たよ。これじゃやばいと思って「おはようごさいます。ご主人様」と言う。

そうしたら深雪が「いい子。じゃあまた後でね」と言いドアを閉める音。思春期だからすぐわかったよ。犯される展開がキターーと・・・。

必死でもがくも紐で縛られているためか取れず。これ以上もがいても意味がないと思い考える。これからどうなるかと考えてるとドアが開いた。

何かが置かれる音して、俺凌辱されるのかなと思いつつ恐る恐る質問。どうされるんだと。そうしたら、「口開けて」の一言だけ。俺は何かヤバい物でも入れられると抵抗したけど無駄だった。

すると口に柔らかい感触してキスされた。おいファーストキスがレイプシーンとは何だ。それもディープキス。唾液多いなーと思いつつも無抵抗に熱いキス。妙に美味しかった。

唾液を飲み込むと「朝食終わーり」と嬉しそうな声。
朝食?え・・・?
「それ精力剤。かなり強いの。」
え?え?せいりょくざい?
「ほら。大きく。可愛い。」
身体が熱い。かなり。思考停止。

助けて助けてと言うがすぐにパンツを脱がされてビンビンの俺のチンポを手コキ、フェラチオ。5回ぐらい抜かされる。でもまだまだいけそうな気がしいたけどそこから記憶無し。

次に起きたら目が眩む。周りを見たら昼のよう。生きてると一安心。その時は平常心が戻ってたよ。ですぐ深雪が登場。「あー起きてる。よかった」と言いおもむろに顔に股がる。

ジーパンを脱ぐと顔に被さる。何だ?と思ったら「あーん」と言い出した。まさか・・・?と思ったら生暖かい液体が口にかかる。あぁおしっこだ。拘束されて逃げようがなくて仕方がなく飲んだ。

そして「ほら俺ちゃん。綺麗にしなさい」と口に暖かいマンコを押し付けられて、陰毛が無くてツルツルなのがわかった。なめまわすと立ち上がって「よくできました。じゃあ自己紹介して」と言い出した。

え?自己紹介?
「・・・〇〇・・・」
小さい足で顔を踏まれる。

「深雪様の肉奴隷〇〇でしょ」
キターー俺M属性に目覚めて萌え死ぬー

「も・・・深雪様の肉・・・奴隷〇・・・〇○です・・・」

こうして地獄が始まったよ。裸になった深雪はすべて小さい。髪はロングでさらさら。肌は白く、胸には小さな膨らみ。ピンクの乳首はとても可愛らしい。下半身は無毛。マンコはぐちゃぐちゃになってた。

ゴムもつけず俺のチンポにマンコを近づける。そしてスルッと入る。深雪は身体を反り痛そうだった。俺は入った瞬間温かさが伝わり、子宮に当たった。

「私だって大人なんだから」と言うと腰をゆっくり動かす。子宮に当たったのがわかり、当たる度に「あっ、あんっ、んっ」と言いかなりえろい。

駄目だ・・・中は駄目だから・・・と必死に俺の方がもがいてイッてしまう。深雪は「あっ・・・あ・・・ああ・・・いい・・・もっと・・・」と声をあげて腰を振りまくり、俺は頭が真っ白になる。

そのうち力を失った俺のチンポは深雪の中から抜けたけど、抱きつき余韻を感じている。数分後に我を取り戻した俺は必死に中を洗えと言うが深雪は有頂天。

そして深雪はやがて眠りに入りどうしようもできない俺は寝てしまい、しばらく経って下半身の違和感で起きる。これから危ない。快感にはまった深雪はSEXをしまくって、ゴムはなんとか言って着けたが中で出しまくり。

深雪の下半身は精液と愛液でぐちゃぐちゃ。連続射精4回ぐらいされて俺のチンポが痛くて「もうやめて・・・痛い・・・」とお願いする。時既に遅しで深雪に床の転がってる精力剤を飲まされて・・・。

その後かなりやったらしい。記憶になく頭が痛かった。起きたら朝で入れたまま深雪と寝てた。頬に深雪の頬が当たる。さてどうしたものか。腕は無理だし、とりあえず耳元で呼び掛ける。無反応。

息を吹き掛けてみたら「あぁっ!」とどうやら感じるようで何度もやってみる。吹き掛ける毎にイヤらしい声が耳元で聞こえ数回やってやっと起きる。

「おはよう。変態ご主人様。」
「ん・・・変態じゃない・・・大人だもん・・・」
「それより外してくれないか?手首が痛いんだ」
「だーめ。肉奴隷なんだから服従するまでは外さない」

冷静に言うも流される。ここで中出しの話に変える。

「おい・・・出したよな俺?」
「うん。それがどうしたの?」
「いや妊娠する・・・」
「嘘ついても駄目」
「ご主人様に嘘なんて後でお仕置きよ」

え?まてまて。意味がわからないぞ。しばらく固まる。

「・・・?どうしたの?」
「どうやって子供産まれるか知ってるか?」
「結婚すると自然と・・・じゃないの?」

女座りで上のにまたがり深雪はそう言う

俺は「大人だもん」の意味がわかったので、小一時間説明をする。ずっと深雪唖然。どうやら性知識が少なかったみたい。周りの女友達は初体験を済ませてたらしく、背が低く子供扱いされてたこともあったため大人になろうと決意して実行したらしい。

大体話終えたら平手打ちを喰らう。痛い痛い。
「馬鹿馬鹿!死ね!死んでしまえ!」
「や・・・やめてくれ・・・わかった。わかったから」

抵抗できず連続で喰らう。それから何回だろう?蹴られて、殴られて罵られた。喋る間もなくされるがまま。30分ぐらいやられ身も心もぼろぼろ。痛いは痛いが手がプニプニなのでそこまでは酷くはない。

「ごめんなさいごめんなさいゆるしてください」
「うるさい!肉奴隷に許すも何もあるか!」

凄くく怒られて責められた俺は気絶してその後も色々やられたらしい。起きたらすべて外され股間には紙があって『写真はとったからこれからまだまだ肉奴隷だね♪』と書いてあった。





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