大好きな先輩に舐められいかされ最高なセックスだった【エッチ体験】

中学生のとき、好きだった先輩にレイプされました。
放課後だったんですが、僕は委員の仕事してて教室にいました。
そしたらそのとき好きだった先輩が教室に入ってきて、「○○君、私のこと好きなの?」
っていってきたんです。

僕が恥ずかしくて戸惑って、「ぅん……」と言うと、「じゃあ、私とエッチなことしたいんでしょ。」
と彼女が言っていきました。
まあ僕も健全な中学生でしたからそりゃやりたいことはやりたいのですが、純情な中学生だったので「したいです。」なんていえません。
答えに詰まっていると、先輩が「ねえ、してあげる。」
と、いきなり僕にキスしてきました。

吃驚して、その後恥ずかしくなって、もう分けわかんないうちに
僕は先輩にシャツのボタンをはずされ、胸をなめられました。
吃驚したままですが、体のほうは反応していて、僕のあそこは大きくなりました。
それを見た先輩はにんまり笑って
僕のベルトに手を伸ばしチャックを下ろしました。
やっと声が出るようになった僕は「やめてくださいっ」と言いましたが、先輩は無視して僕のものをなめてきました。

そんなこと初めてだった僕は、急な刺激に耐えられずに
舐められてすぐに出してしまいました。
すると先輩が
「だめじゃない、こんなにはやく出しちゃ。」
と、まだ舐めてきました。
一度出してしまって放心している僕は何もいえません。
先輩のなすがままで、「あは、またたった。」
「じゃあ、入れちゃうね。」
と、上に乗られました。

先輩の中はとても暖かくてとても気持ちよかったのですが、それだけで頭がいっぱいでほかの事はあまり覚えていません。
でも、そのときの先輩の喘ぎ声とくちゃくちゃという音は耳に残っています。
先輩は僕につかまって片手で自分の胸をもんでいました。
途中何回も先輩は僕にキスしてきました。
そのときに先輩沿い気がかかって頭の中がとろけそうでした。
しばらくして(実際にはどれくらいか分からないけど)僕はまたいってしまいました。

いれたまま先輩は濃いキスをしてくれて、それが終わると抜きました。
先輩は僕のあそこを丁寧に舐めてくれて、僕のものを丁寧にしまってくれました。
先輩は「ふう、気持ちよかったよ、○○君。」
と言った後、最後に、これは軽いキスをして先輩は出て行きました。


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