酔っ払って寝ていた姉ちゃんの口にチンコぶち込んで強制フェラさせた体験談【エッチ体験】

4年前、姉ちゃん20歳、俺が●2の時。

ある日、俺が夜中に居間のテレビでサッカー見ていたら

姉ちゃんがサークルの飲み会かなんかから帰ってきたんですわ。

スゲー酔っぱらってて2階の自分の部屋まで上がれずに

そのまま俺のいたリビングのソファで寝はじめちゃって。

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当時、俺は友達から借りたエロDVDの影響で

フェラチオに異常に興味があって、

オナニーの時とかいつもDVDのフェラのシーンで抜いてた。

んで、今考えると自分でも頭おかしいんだけど、

一度自分のチンポ女の人になめて欲しいと思ってたところに

酔って爆睡してる姉ちゃんがいるんですわ。

もう膝とか手がブルブル震えるくらい緊張してたんだけど、

姉ちゃんが起きないようにソファに近づいて、

パンツからチンポを引っ張り出した。
心は「目の前の酔って寝てる姉ちゃんにフェラさせてみよう」

ってエロい事考えてるのに

緊張でチンコはいまいちフニャフニャ(笑

とりあえずそっとチンポを寝息を立ててる姉ちゃんの唇にくっつけてみました。

・・・起きる様子なし。

姉ちゃんの柔らかく温かい唇の感触で興奮はMAXに!

手足の震えは止まらないんだけど、

多少落ち着いてきたのか●2の俺のチンポはビンビンに。

もう一度起きないか姉ちゃんをちょっと揺すってみたけど

全く起きる気配がないんで、

今度は固くなったチンポを姉ちゃんの口にそっと差し入れてみた。

なんかヌルっとして温かいのと、

自分がヤバい事してるっていう意識で

それまで感じた事ない興奮が(笑

ほとんどこすってないのに

チンポがドクドク波打って

姉ちゃんの口の中に溜まった精子を発射してしまいました。

でも発射するともう気持ちいいっていうより、

罪悪感とかで怖くなってテレビはつけっぱなし、

口から俺の精子たれた姉ちゃんも放置して自分の部屋に逃げ帰った。

次の日からしばらくは怖くて姉ちゃんとまともに話せなかった。



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