感度の超いい超絶美人処女とのSEX体験談【エッチな体験談】

とにかくすごい美人で、俺は後にも先にもこれほどの美人を生で見たことがない。
肌は遠くからでも輝いて見えるほど白く(正確には明るいクリーム色である)、
髪は金髪にしていたが肌が白いので白人みたいで全然違和感がなかった。
しかし顔立ちは東洋的で白人には見えないし、普通に日本語を話したから日本人だと思う。
背が高ければモデル体形というのだろうがそうではなく、アイドル体形とでもいうのか、
背は 160-165 cm くらいで顔が小さく手足が細長く、
写真だとモデルみたいに見えるが実物は小さくてびっくりする感じ。
タイプは違うが佐々木希と並んでも全然ひけをとらないと思うほどの超美人だった。

馬乗りになって手を押さえたら体形のせいか全然力がなく、ただ足をバタバタさせるだけだった。
おとなしくすれば乱暴にはしないというとうなずいたので、手を後ろで縛り口をテープで塞いだ。
まず下半身から脱がせたら、これも体形のせいか抵抗する間もなく本当に一瞬で脱げてしまった。
下半身裸になった女はぴったり脚を閉じて固まっていたが、俺が下着の股の匂いをかいでいるのを見たら、
突然「んーっ!んーっ!」と首を左右に振り立ち上がってきた(ちなみに匂いはほとんどなかった)。
手は縛ってあるし口も塞いであるので何もできないのだが、
下着を床に投げ落とすと「んん、んん」と首を上下に振り、
拾い上げて匂いをかぐと「んーっ!んーっ!」と首を左右に振るので、
おもしろくてわざと何度も落としたり拾ったりした。
下着の上に座り込んだり泣きついたりいろいろあったが、
この下着の件は後から考えても女の行動でよくわからないところだ。

それも 10 回ほどやったら飽きたので、そろそろ上半身も脱がせることにした。
手を縛ると脱がせにくく面倒なのだが、女は観念したのか全く抵抗しなかったのでうまく脱がすことができた。
胸がないのは最初からわかっていたが、ブラにはパッドが入っており、脱がせてみたら予想以上に貧乳で、
しかも乳首が少し長い(色は薄く綺麗だった)。
すごい美人なのでこういうことは逆に目立ってしまう。
無慈悲にも思わず「長っ!」と言ってしまったが、
女は「気にしてるのに…」という表情で目を閉じて耐えていた。

その乳首を軽く吸ったところ、女は身体に電気が走ったようにのけ反り、
頭を壁に打ち当てて「ごん!」という音がした。
幸い怪我をするほどではなかったので、壁に当たらない場所まで女を引きずってもう一度乳首を吸うと、
やはり電気が走ったようにのけ反り、それでも吸い続けたら
「んっ、んーっ!んんーんーん~」となまめかしい声を上げて身体をくねらせ始めた。
乳首だけでなく、ほとんどない胸の肉を揉んでも“感じる”ようで、
やはり「んんーん~」と身体をくねらせ、乳首はコリコリと硬くなり一層長く飛び出してきた。
貧乳は感度がいいというがこれは良すぎというか演技してるんじゃないかと思ったほどだが、
レイプされて感じる演技をする女もいないと思うので本当に感度がいいのだろう。
下の口も感度がいいようで、吸うと「んーっ!んんーっ!んんーんーん~」と悶える悶える。
女は身体中どこも色が薄く、ここも綺麗なピンク色だった。

いよいよ俺の怒張したものをあてがうと女は俺の顔を見て「ん~、んん~」と何か言ったようだったが、
何を言ったのかはわからなかった。
ずぶりと突き刺すと女は「んーっ!」と大きな声を上げてのけ反り、今度は床に頭をぶつけた。
俺は女の肩に手をかけ、のけ反る女の中に根元まで残らず押し込むと、
もう必要ないだろうと女の口のテープを剥がした。
そのまま動いたら女がひどく顔をしかめて「痛い…、痛い…」というので、
驚いて初めてなのかと聞くと女は大きく頷いた。
あまりにも感度がいいのでまさか初めてだとは思わなかったのだ。

感度がいい分、初めてだと女はかなり痛いようだった。
俺は女を痛めつける趣味はないので、往復 10 秒くらいかけてゆっくり動くことにしたが、
女はそのたびに「うっ…ぐうっ…」と顔をしかめ呻いた。
しかし処女だけあって締まりはすばらしく、
何よりもこれだけの超美人が目の前で顔をしかめる眺めは格別だった。
ゆっくりと動きながら「どうだ、我慢できるか?」というと女が頷いたので、
まるでこの超美人と普通に和姦しているような気分になった。

女は身体中本当に信じられないくらい感度がいいようで、
途中で動くのをやめて耳を舐めてみたら苦悶の表情が止み、
「あっ!ああっ!あああ~あ~」と悶え始めた。
そこで再び動きながら耳を舐め同時に胸も揉んでみたら、
女は苦痛と快感が入り交じったような表情になり、
声も出せなくなったのか大きく口を開けたまま固まってしまったが、
同時に身体はいちだんと反り返り、ものすごく締まって、たまらず中に発射してしまった。

女は呼吸もできていなかったようで激しく呼吸を始め、
目の前で細い完璧な形の鼻孔が微かに膨らんだり縮んだりするのがたまらなかった。

女は力なく股を開いたまま横たわり、抜いた俺のものは赤く染まっていた。
しばらくすると開いた膣口から鮮やかな赤い筋の入った精液が流れ出してきた。
これは本当にいい女だった。


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