大好きな彼女に中出しした話【エロ体験談】

僕は27歳の会社員です。
高校時代に付き合った彼女のことについて書きます。
彼女は生徒会長で、僕は生徒会の副会長でした。
彼女は頭脳明晰で、胸はCカップ、水泳部のエースで美人ときている。
誰もが憧れる学校のマドンナでした。
入学した当初から一目惚れだった僕は、彼女と知り合いになりたくて生徒会副会長選に立候補しめでたく当選し、生徒会の仲間入りをすることができた。
天にも昇るような気持ちだったのを今でも覚えている。

彼女は高3で、僕は高1。
3ヵ月後くらいに告白をし、オーケーの返事をもらった時は、神が降臨したかと思った。
彼女は何人かの男と経験がありましたが、僕自身は童貞で経験がなかったため彼女とエッチをする時はいつも生でヤッて外出しにしていました。
彼女もお勉強ができる割には、その辺はけっこう甘かった。

彼女のカラダは最高で、水泳をやっているせいかものすごく締まりもよく(まあ若いから当然か・・)
それ以上にものすごい倍率を突破して彼女を抱いているという自尊心が、さらに性欲を高めていた。

ある夜、彼女の自宅で親が留守の時にセックスをしていて、どうしても彼女のナカに出したくなり思い切って聞いてみました。
今日はナカに出してもいい?
ナカは絶対にダメ!妊娠しちゃうよー、と猛烈に拒否します。
拒否されればされるほど、レイプをしているような変な征服欲がムラムラと沸いてきて、イヤイヤをする彼女の膣内にありったけの精子を注入しました。鬼ですね・・・
彼女もナカに出されたのは初めてらしく、あまりの快感にカラダが痙攣したまま白目をむいて失神してしまいました。
僕自身も脳髄が溶けて広がるような感覚におそわれ、快感に酔いしれてました。

そのときに妊娠しなかった事で調子にのり、あらゆる場所でセックスをし、安全日と思われる日は全て中出ししてました。
彼女もナカに出されることが気持ちいいらしく、安全日は積極的に中出しセックスをさせてくれてました。
放課後の体育間の倉庫、音楽準備室、美術室前のトイレ(生徒の使用頻度が少ないので・・・)
校内の色んなとこでヤリましたが、なんといっても鍵がかかる上にソファーのある生徒会室でのセックスはサイコーでした。
他の生徒会員が、まさか生徒会長の愛液が染み付いてるとも知らずに、普通に腰かけている姿はかなり滑稽だった。
今思えばとんでもない生徒会長と副会長ですね。
会社の応接室とかに深夜、女を連れ込んでセックスしている先輩の気持ちがよくわかります。
日常の空間に非日常が混在すると、人間の性欲は高まるのですね。

その日も生徒会室でセックスをしました。
今日は危険日だから外に出してね、と釘を刺されて・・・
まあ、セックスする前にフェラで1回口内射精していたので、妊娠することはないだろうとタカをくくって中出したのですが、若い精液はここでもものすごい倍率をクリアし、見事に着床してしまいました。
妊娠の知らせを彼女から聞いた時は、彼女への申し訳なさと後悔から大泣きしました。
高校をやめて働くことも考えましたが、彼女との話し合いの結果、中絶手術を受けることになりました。
手術当日には僕も立会いましたが、看護婦さんの肩を借りて手術室から出てきた彼女を見た時は涙が止まりませんでした。
この世で一番好きな女性を傷つけてしまった自分に腹が立ち、自分への嫌悪感でどうにかなりそうでした。
いくら自分を責めても、結局カラダが傷つくのは女性なのです。
精神的に参ってしまい暫くの間はセックスができなくなりました。
その彼女とは悲しいことに別れてしまいましたが、今でも女性とセックスをする時は必ずゴムをつけて、射精の瞬間は膣から引き抜いてゴム内射精をしています。
今でもあのことがトラウマで、とても生でセックスする気になれないのです。
そんな僕ですが、来春、今付き合っている彼女と結婚することになりました。
結婚したら二人の愛する子供を作るために、初めて彼女と生でしようと思います。
あの時、この世に生まれることができなかった子供の分まで全力で愛そうと思います。
ただ、僕に妊娠を告げた時の彼女の悲しそうな目と手術室から出てきた時の彼女の姿は一生忘れることはないでしょう。
今では彼女も結婚し、二児の母になっていると地元の友達から聞きました。
彼女の幸せを心より願っています。


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