甘酸っぱい気持ちになれるH体験【エロ体験】

私は大学生で去年実家帰った時に

近所のスーパーで偶然、

中学のときのお世話になった家庭教師と再会した

家庭教師のお兄さんは当時大学生だったから

あんま変わりなくて 、私のことは

わからなかったみたいだったけど

中身代わってなかったからすぐ思い出話が盛り上がり

ご飯でもいこうってことに。

車乗る前から私を見る目が

中学の時の感じと明らか違ってたから

やばいかなあって思ったけど

その先生は気さくな人だったから

けっこう相談とかしたりして好きだったし

何か誘われた時も断れなかった。
車内が男女の感じになって雰囲気が

微妙だったから空気壊そうとスーパーで買ってた

ガリガリくんを出して食べた。

先生は運転しながら

も私のことをチラチラ横目でうかがってた。

私は氷アイスを食べると冷たさではふはふしてしまうのだが

それがどうも逆効果だったみたいで先生は

いきなり人気ない団地の公園脇に車を停めた。

「○○、大人っぽくなったよなあ」

「そおー、Yちゃん(先生)は変わんないよねえw」

「それ褒めてんの?

イヤでもマジで会った時誰かと思ったもん」

「あはははwどこのキャバ嬢だよ、みたいなね」

「ホントだよ、ピアスなんか開けちゃって」

「あ、ゎっ」

先生が手をいきなり私の髪を耳にかけてきたので

ビックリして妙な声が出てしまった

「あは、ごめん、変な声出た」

笑いにもどそうとしたけど

もう先生の顔はマジになってて

あーやられんな、

となぜかその時覚悟が決まってしまった。

そして、 先生は私に顔を近づけてキスしてきた。

食べかけのガリガリくんが溶けかけて来たので

最後のひとくちを口に含んで

くちうつしあいみたいなことをした

アイスがくちの中でどんどんぬるくなってって

飲み込むたびに甘くて心地よかった。

先生はシートを後ろに倒し、

私に覆いかぶさってきた。

口が離れてとろんとなった

私の目をじいっと見つめてきて

「かわいい…やば」

とかあたしをぎゅってしたり一人で照れてた。

弄ばれるままにされてると

優しく首筋をなぞりながら手が

キャミの下に入って来た。

ブラを上げられ掌でおっぱいを優しく包むように触って、

親指で乳首をスリスリされて

乳首が固くコリコリしてくるのがわかりました

だんだん私は気持ち良くなってきて

息が荒くなってきてしまいました

先生は再びキスをしてきて

左手で私の耳を塞ぎました

車内にクチュクチュと唾液の音が

頭に響いて吐息まじりに舌を絡めました

「気持ちいいの?」

「ん、Yちゃん何か違う人みたい…」

「嫌?」

「ううん、もっと…したい」

流されやすい私は

すっかりその気になってしまい

先生のがほしくてどうしようもなくなっていました

キャミはたくしあげられ

乳首を吸われたり甘噛みされたり…

スカートの下に手が滑り込み、

下着の上からクニクニと

なぞられて腰が動きました

「すごいアツイよ、こんな、やらしい…」

下着の間から指を差し入れ

一気に2本貫かれ私は

悲鳴のような声をあげてしまいました

「ぁ、だめ、やだぁっ

yちゃんだめ、やぁっあ」

指使いが激しくいいとこにきて

グジュグジュと膣壁をこすりあげられて

お尻の穴まで

汁が垂れてしまってました

いきそうになると手をクリに押し当ててきて

同時に変になってしまいそうだった

声が大きかったらしく

そのままキスで口を塞がれ

指は依然として激しくて

気持ち良さと裏腹にすごい変な怖さがでてきてた

途端に彼はいきなり唇を離し

乳首を思い切り吸い上げてきた

その瞬間ぎゅうーって

穴が縮まる感じになって

いってしまいました

車のシートが派手に濡れてて

すごい恥ずかしかったです

そのあと後部座席で寝バックと

体面座位で2回カーセックスしちゃいました

感情はあまりなかったけど

思い出の人とセックスするシチュが

気持ち良かったなぁ

なんか中●生の時に戻った気分になれて

甘酸っぱい気持ちになれるHでした。





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