嫌そうにしてるソープ嬢にタップリ中出ししてやった【エッチ体験談】

某有名地区にあるソープに遊びに行った。

料金はめちゃくちゃ高いけど、半額のデリでハズレを引くよりはいい。

店に入ると空いてる女の子を選ぶんだけど、あんまりタイプはいなかったが

「この子は19歳で巨乳ですよ」

と優里ちゃんを勧めてきたのでその子にした。

部屋に入り、タバコを吸ってたら現れた子は、小柄な少し肉付きいい娘で、少し新垣結衣に似てるかな?

だけど作り笑い感満載で、プレーを開始。

確かに張りがある巨乳で、シャワーで洗ってもらいヌルヌルにして、体を擦り付けてくれた。

巨乳で挟んでパイズリして貰い、バイブで彼女に反撃。

「やん!いゃん!」

と声をあげて直ぐにヌルヌルしてきた。

シックスナインで味わってから優里ちゃんを寝かせた。

タイプじゃないのだろうけど、まぁまだ覚えたてのようなサービスからして新人だから仕方ない。

脚を開かせてヌルッと挿入。

「ああん!」

感度は抜群だけど、眉間にシワを寄せて明らかに嫌そうにしている。

だけど襞はキツく、ウネウネして最高。

積極性ゼロの彼女に打ち付けて、バックで突き上げて楽しんだ。

正上位になり、10代のキツマンに締め付けられて俺も遂に限界。

「出すよ!」

と告げて激しく突き上げて射精感が高まり、ギュッと抱きつきながら射精を果たしました。

「いやっ!」

と耳元で聞こえたが快楽を味わった。

「気持ちよかったよ、ありがとう」

と身体を舐め回して、時間が余ったので彼女と話した。

19歳は本当らしく、彼女は女子大生らしい。

お金が欲しくてやってるらしいが、キツいと愚痴を話してた。

「俺みたいな嫌な客も来るだろうから大変だね」

と話すと

「そんな事・・・」

と慌てるが

「気にしなくていいよ」

と話すと

「ごめんなさい!」

と謝る彼女。

「ジャニーズとかイケメンだけじゃないしね」

と話すと

「気持ちに嘘つけない・・・」

と泣き出した。

「好きな人がいるの?」

と話すと

「えっ!?」

と見つめる彼女。

「実は・・・」

と彼女は好きな人がいて、後ろめたいらしい。

バイト先の店の人らしい話を聞いてたら時間切れ。

「また来ていい?」

と聞いたら

「ぜひ!こんな話を聞いてくれてありがとう」

と彼女は笑顔になった。

数週間して店に入り、彼女は接客中と言われたが、どうやらキャンセルを食らったらしく、

「空きましたからいかがですか?」

ときた。

部屋に入って待っていると彼女が現れ、

「あっ!」

と急に笑顔になったと思ったら急に泣き出した。

「どうしたの?」

と聞いたら

「キャンセルされて怒られて・・・」

と。

そしたら

「指名してくれてありがとう」

と抱き付いてきて、

「お客さん優しい」

とキスをしてきて・・・ベッドで普通にセックスした。

1回目とは別人みたいに愛撫に反応し、アソコも濡れが凄い。

彼女からフェラして来て積極的。

「入れていい?」

と話したらはにかんで頷く彼女。

挿入したら「アンっ!」と声をあげて感度も抜群でした。

グチョグチョとイヤらしい音もして、彼女からキスをしてくる。

吹っ切れたのかな?と思いながらも10代の肉体を堪能しました。

そして抱き付いて

「イクよ」

と話すと抱き付いてきて

「出して」

と言う彼女がギュッと抱き付いてきてそのまま発射。

片脚を俺の腰に乗せてきてそのまま抱き合ってた。

「暖かいのがいっぱいw」

と笑う彼女。

「ありがとう」

とキスをして休みました。

「いい人だね」

とキスしてきて

「鬼畜だよ、10代の女にセックス強要したんだから」

と話すと

「私もしたかったから」

と。

どうやら彼女は顔に出てしまうらしく、クレームが来たリ固定客もほとんどいないらしい。

「優しいね」

と甘える彼女から

「もう一回してもいいよ」

と。

「また絶対に来て!」

と言われたが、しばらくして行ったら彼女は辞めさせられていた。

もしかしたらセフレに出来たかもと思うと残念。


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