とある小さな温泉センターの面接にやってきた美人さん【エッチ体験談】

昔の話ですが、今は潰れた温泉センターの話をします。

私がリストラされて失業中の時、熊本県の菊〇郡〇〇町の小さな温泉センターの社長が雇ってくれました。

雇ってくれたのは50代の社長で、雇ってくれた恩義は感じるのですが酷すぎます。

女風呂や脱衣場は覗くし、そのことは社長と入った後に知りました。

勤めて3ヶ月経った時に、バイトの面接に20代の女性が来ました。

安達祐美に似ていて小柄です。

社長の部屋に案内して30分ぐらいで出てきました。

その子は私の好みだったので採用されたか気になっていると、社長が出てきて履歴書を渡してこう言ってきました。

「岡、今面接に来た女をバイトで雇うから事務の制服と風呂場の作業服を買いにいくど」

と。

私は心の中でガッツポーズをして履歴書を見ました。

名前は、〇〇真理子で26歳です。

赤文字で身長155cm、B81W55H82と書いています。

社長に聞くと、俺好みの女だから「制服を用意する」と言って聞いたそうです。

変なことを考えているんじゃないか心配しましたが、それは的中しました。

なんと、制服を買いに行った先はエロ専門店です。

社長が選んだ制服は、スケスケのブラウスにミニのタイトスカートに、

バイブとローターと媚薬も買っています。

帰りに白のポロシャツと短パンを買って帰りました。

社長が何を企んでいるか分かりました。

次の日、社長はニヤニヤしながら真理子の出勤を待っていました。

真理子に制服を渡して、脱衣所で着替える様に指示をしました。

間違い無く覗くのだろうと思い、私も真理子と社長に気付かれない様に覗きました。

覗ける場所に行くともう社長が覗いていて、

ちょうど真理子がジーパンを脱いでピンクのパンティが見えて、

ポロシャツも脱ぐとお揃いのピンクのブラジャーが見えました。

真理子が下着姿になりましたが、その姿は清潔そのもの。

美人の真理子の下着はレースのスケスケ、私の股間は熱くなり、チンポは勃起しています。

制服を手に取ってブラウスを着てミニのタイトスカートを着た真理子は、

鏡を見ながら顔が赤くなっています。

たぶん透けて見えるブラジャーのせいか、短いスカートのせいだろう。

さすがエロショップで買った物で、前に体を倒せば後ろからパンティがもろ見えする感じ。

ブラウスも遠くから見ても透けブラ状態で今後が楽しみな私で、社長に感謝です。

真理子の担当は、事務と忙しい時に受付と風呂場の清掃です。

受付の時は、男の客は真理子の透けブラを見たり、

靴箱の説明とかカウンター前に用事があって出た時に、

パンチラを見てニヤニヤしており、特に常連客の矢野さんと牧さんは、

視姦するだけでおさまらず、真理子にエッチな話をしたり、胸やお尻を触ったりしています。

社長と矢野さんと牧さんは仲がいいのを真理子も知っているので、

仕方なしに笑っていますが、内心は怒っていたと思います。

この前酷かったのが、真理子を呼びに行った際に目撃した時のことです。

真理子がトイレ掃除をしている時に、酔っていた矢野さんが来て後ろから真理子に抱きついて、

片手で口を塞いで片手で胸を揉み始めました。

「真理子ちゃん、俺と気持ちいいことしようよー」

真理子はびっくりして抵抗をしていましたが、

相手が矢野さんと気付くと首を振って何かを言おうとしています。

助けるべきか迷いましたが、この先どうなるのか見たい気持ちが高まり、このまま覗くことにしました。

矢野さんは、何か言おうとする真理子の口を解放しました。

「矢野さんダメです。人が来ますよ」

「大丈夫、ここのトイレはあまり来ないから」

「でも困ります。もう、やめてください・・・」

矢野さんは、真理子の静止を聞き入れずスカートの中に手を入れてキスをしました。

始めは抵抗していた真理子ですが、

矢野さんの舌が口に侵入すると手がブランとなって力が抜け、

舌を絡めていき、ヌチャヌチャと音が聞こえてきます。

パンティも膝の辺りまで脱がされ、

矢野さんの指が真理子のマンコを犯しているグチュクチャと音がきこえます。

「真理子ちゃんの濡れてるな。俺のチンポも大きくなったよ。手コキしてくれよ」

「もう許してください・・・あっ・・・!」

口ではダメって言ってるけど、真理子は矢野さんのチンポを手コキしていました。

矢野さんの指もマンコを凄い勢いで責めています。

「矢野さん、だめっ!いくっ、いくっいっちゃうっ!!」

真理子が体勢を崩してしゃがみこむと、矢野さんは真理子の口元にチンポを向けました。

何の抵抗も無く真理子はチンポを咥え、舌を使ったりしてフェラを始めました。

「んんっ、矢野さんのおちんちんおっきい・・・」

清楚な感じと思っていた真理子は、ただのズべ公でした。

矢野さんがいくと、真理子は精子を口の中で受け止めて飲み込み、

しまいには丁寧にお掃除フェラをしていました。

矢野さんが去って、しばらくして真理子に声をかけましたが何もなかった感じで対応していました。

翌日に真理子の歓迎会があり、飛び入りで矢野さんと牧さんが参加。

お酒をたくさん飲ませて前後不覚にして、最後は私と社長で5Pになり、

真理子のマンコを何回もみんなで犯しました。

最近はノーブラ・ノーパンで仕事させ、いきなり呼び出して濡れている真理子のマンコを犯しています。

社長も真理子にオナニーをバイブとローターなど使わせてビデオに撮ったり

ハメ撮りしたりしてコレクションにしています。

そんなズべ公な真理子も、今は結婚しています。

この前久しぶりにショピングモールで旦那と一緒にいるときにバッタリ会ってしまい、

トイレでしっかりと中出しして犯しました。


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