ヒールの折れたOLさんをおんぶしてお持ち帰りしたエロ体験【エッチな体験談】

終電で地元の駅に帰ってきて歩き始めたら、

目の前を歩いてたお姉さんがコケた。

「大丈夫ですか、」と声をかけたら

たまに朝の通勤電車で見かけるOLさんだった。

けっこう酒臭く、真っ赤な顔。

コケたのは酒のせい+ヒールが折れたからだった。

起き上がるのに手を貸したあたりで

あっちも俺の事を思い出してくれた。

少し歩いてみたが、どうやら足首をひねったらしく痛がる。

冗談で「おんぶする?」と聞いたら

うれしそうに「お願いします!」と俺の首に腕を回してきた。

けっこうな肉まんが背中に当たる。

両脇から差し出された太ももは、

俺の冷えた両手にほかほかと温かく、

腰の後ろにも温かいアワビを感じる。

おんぶのおかげで自然に前傾姿勢になれたので、

俺のマツタケも育ち放題だった。

しばらく歩いていると最初は元気に話をし

道案内をしていた彼女の腕の力が抜け始めた。

仕方なくお尻に手をかけて落ちないように支える。

肉まんが弾み、マツタケが痛い。

寝落ちしそうな彼女からマンション名をなんとか聞き出し、

迷いながら到着。

渡された鍵で玄関を開けると、

部屋まで連れていって欲しいと言われマンション内に。

肉まんと大根のぬくもりをこっそり惜しみながら

一旦おんぶから降りてもらい、

肩を貸して身体を支えてエレベーターに乗り込んだ。

ドアが閉まると彼女は俺の身体に腕をまわし抱きついてきた。

さっきまで背中で弾んでいた肉まんが

俺の胸板に押しつけられる。

エレベーターが目標階に到着するまでに唇を奪われた。

酒臭い。

後は無言で廊下を歩き、

玄関で少し躊躇したフリをしたら再び酒臭いキス。

招かれるままにリビングのソファーに座らせられ、

キスを続ける彼女の手で拘束から解放され

暴走状態のまま出現したのはさっきまでの刺激により

第一マツタケ汁でぬるぬるのマツタケ。

こっちも負けずにブラウス越しの肉まんに手を伸ばしているが、

まだ装甲が2層もある分不利かと思われた。

しかし、幸いブラウスのボタンを迅速に外す事に成功し、

肉まん頭頂部への肉薄攻撃を先制できた。

彼女がひるんだスキに細い腰に両手をかけて

顔の高さに肉まんをロックオン、口撃に入る。

自然とマツタケがアワビとモズクのあたりをつつくが、

まだ薄布越し。

だが、もずくに隠された栗を直撃するたびにビクンと跳ね上がる彼女。

ついでに片手を桃に回し、なでまわしたり菊を指先でつついたり。

完全にこっちのペースで跳ね続けさせた。

ちなみにこの段階でまだ二人とも服は着たまま。

露出してるのはマツタケと肉まんだけ。

桃を支えながら彼女の身体をソファに座らせ、一旦身体を離す。

スカートを脱がせようとしたら下着も全部脱げてしまった。

惜しい事をした、と思ったのは秘密。

自然に持ち上がる美味しそうな太もも。

俺が両手をかけると、見事なM字に。

アワビとモズクはもうすっかりぬらぬらしている。

こっちのマツタケもすっかり臨戦態勢。

一応冷静に財布常備のATフィールドを装着し、

彼女のコア目指してマツタケプラグをエントリーした。

反り返る彼女の背中をなでまわし、

揺れる肉まんを舌先でねぶりまくり、

差し込んだマツタケを前後に振る。

彼女の太ももが俺の腰を抱え、

腕は俺の頭を抱えて指は後頭部の髪の毛を掴む。

毛根がものすごく痛い。

が、おかげで暴走しそうなマツタケを

コントロールする冷静さを持ち続けられた。

髪の毛に伝わる力で、彼女が何度か波を迎えている事は分かった。

こっちもそろそろ限界。

彼女の両膝裏を腕で下から支え、腰を掴んで一気に立ち上がる。

マツタケが最長不到距離に達し

肉まんが俺の顔に押し付けられて後頭部の髪の毛をむしられた。

すっげぇ痛え。

そのまましばらく身体全体を上げ下ろし、

すごい力で俺の頭にしがみ付く彼女と一緒に果てた。

荒い息の彼女をM字開脚のままソファーに解放し、

俺もその横に腰かけた。

アワビがびちゃびちゃぬらぬらしてすっげえエロい。

思わず太ももをなでまわしモズクに指を押し当てる。

面白いように反応する彼女を小一時間ほどおもちゃにし、

再起動したマツタケを再度突入させて

3回ほど頑張ったあたりで彼女は俺の上で失神し、

俺も身体を重ねたまま寝てしまっていた。

3時間くらいで目を覚ますと、

朝マツタケが元気になってアワビをノックしていた。

少し強めにノックしてみたらにゅるんと迎え入れられてしまった。

仕方ない。桃をなでまわす。

まだ半寝くらいの彼女も色っぽく反応するが、身体はふにゃふにゃ。

どうにか対面座位へ。

上下しながら徐々に目覚めていく彼女と

揺れる肉まんを堪能し、1R終了。

その段階で初めて朝の挨拶をして、お互いの名前を告げた。

で、昨夜の事は概ね覚えていること。

合意の上だった事を彼女に確認。

ぬらぬらとか乾いてかぴかぴとかを

シャワーで洗いっこしたりしながらもう1R。

俺の服も洗えるものは洗ってもらい、

朝飯をご馳走になりながら調子に乗っていた俺は

彼女の裸エプロンに興奮して、キッチンでもう1R。

服が乾くまでじゃれあい、気づけば夕方までお互い裸で過ごした。





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